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上海からミラノ、中国国際航空

ナンバーが3桁のゲートは2桁ナンバーのフロアの階下にあり、それはどこの空港でも飛行機が沖留めであることを意味しているようです。

三々五々

3-3-3のシート配列。

足元もそんなに狭くはありません。なにせ足が短いもんで。

中国国際航空、上海ーミラノ路線の機内食

離陸1時間で食事が出ました。フライドチキン1ピースです。

不味くはないので食べました。お腹は減ってないけど。
妻は寝ていました。
CAさんからは「起きたら言ってください。食事を持ってきます。」と言われましたがお腹がすいていないのを知っていたので放っておきました。
浦東空港のラウンジをハシゴして食事をしていましたので、結構な量を食べています。

予想(現地到着2時間前)より1時間早い現地時間の5時ごろに朝食が出されました。
現地到着3時間前です。
おかゆとザーサイと煮玉子。ホテルの朝食でもおかゆがあれば必ず食べるので完食しました。

時差ぼけ対策について

私なりの時差ボケ防止策ですが、飛行機に乗ると到着地の現地時間に時計の針を合わせます。で、その時刻に沿った普段通りの行動をします。基本的には飛行機の中では目が疲れたら必ず寝ます。それだけで時差ボケ知らずです。

この後、ミラノには早朝に着いたのですが、時差ぼけにはなりませんでした。

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