タイ レストラン・食事

ターミナル21で夕食/翌朝のフラマでの朝食、コロナ禍直前のバンコク、冬には南の国へ行きたい・2019/2020年末年始

タイ旅行2日目の夜もフラマエクスクルーシブの近くの大規模ショッピングセンター、ターミナル21内で食事をしました。

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ビールはシンハ・ビール

バンコクでビールを頼むときは必ずどの店にも置いてある定番の味「SINGHA BEER」。

これを頼んでおけば間違いなし。

ハイネケンも置いてあることが多いです。

日本のビールを見かけることはほぼないかな。

タイでのもち米は日本での白ご飯と同じ

もち米も頼みました。もち米は必ず小さな籠に入って出て来ます。

メニューでは英語で「Sticky rice」 と表記されています。

日本ではもち米を炊いてそのまま食べることはあまりありませんが、タイの北部へ行くと普通に飲食店で注文することが出来ます。

バンコクでは置いていない店も多いです。バンコクではインディカ米が日本の白ご飯にあたります。

もち米はうるち米に比べて食べた感じがずっしりしています。

うるち米より胃に溜まる感じです。

東南アジアで主流のインディカ米(タイ米ですね)に比べると食べ応えがかなりあります。

個人的にはこのもち米をお餅にせずに炊いたままのお米も大好きなので、メニューに載っている場合はよく注文します。

フラマエクスクルーシブアソークでの2日目の朝食

4連泊の2回目の朝食。

朝食の品数が多くないホテルの場合、連泊するとメニュー―に飽きてくるので、1食で摂る品数を抑えることにしています。

この日はプレートの左側のカオパット(タイの焼き飯)と右側のパッタイ(タイの焼きそば)を主体にしました。

この2品はバンコクのどこに行ってもあるメニューで、何回食べても、どこで食べても美味しくなかったためしがありません。

この2品頼んでおけば間違いない味です。

お店に入ってメニューを見てもわからなければ、取り敢えずカオパットかパッタイを注文することにしています。

調理に掛かる時間も短いので便利です。

ホテルの朝食は付けるべきか否か

私は基本的に早起きです。

旅行に行くと絶対に早く目が覚めます。

ですので朝食も開始時刻早々に行きたいぐらいですが、妻と行くと妻がその時間に起きることは絶対にありません。

ただひたすら起きるのを待って、遅い時間に食べに行くことになります。

朝食は時間が決まっているので、ゆっくり寝かせてあげることが出来ず気が焦ります。

時間に縛られている感じがしてしまいます。

ですので、朝、ゆっくりしたい場合は朝食付きではない方がいいのかも知れません。

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